新型コロナウイルスによるさまざまな影響で、皆さま、ご苦労をなさっていらっしゃることかと存じます。どうか皆さまのご健康が守られますように。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
さて、カリヨン子どもセンターのニュースレター『News Carillon No.47』を発行いたしました。
ホームページ(「「法人概要」ページの一番下)にPDFにて掲載しています。
いつもカリヨン子どもセンターへのご理解、ご支援を賜り、ありがとうございます。
当法人の代表者変更に伴い、ご寄付の受領先としてご案内しています、当法人の三菱UFJ銀行の名義が変更されましたことをご報告申し上げます。(12月1日付)
(新)社会福祉法人カリヨン子どもセンター 理事長 相川 裕
(旧)社会福祉法人カリヨン子どもセンター 理事 坪井 節子
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
時節柄、皆様がお健やかにおすごしになられますことを心からお祈り申し上げます。
子どもシェルターを舞台にしたドラマ『さくらの親子丼3』が10月17日23時50分~スタートいたします。
東海テレビフジテレビ系です。
九十九さくら(真矢みき)さんが、様々な事情があり、子どもシェルターに逃げてきた子どもに、愛と希望を伝えるお話です。
皆さま是非ご覧ください!
https://www.tokai-tv.com/oyakodon2020/
毎年カリヨン子どもセンターが協力している、「もがれた翼」のお芝居が、今年はコロナウイルスの影響で上演できなくなりました。
代わりに、新作特別編「ZOOM IN 子どもシェルター」を9月末までの期間限定でYouTubeにて公開しています!
皆様、ぜひご覧ください。
下記東京弁護士会のページより抜粋
もがれた翼は、1994年の初演以来、いじめ、虐待など様々なテーマで新作の上演を20年以上にわたって続けて参りましたが、新型コロナウィルス感染拡大が懸念される中、断腸の思いで、舞台での公演を断念することにしました。
しかし、コロナ禍と新しい日常、それは、子どもたちの生活をも一変させるものです。
コロナ禍の前から学校や家庭の中で居場所がない、経済的に苦しい、親や彼氏からのDVなどの多重の苦しみを抱えていた子どもたち...その苦しみがコロナ禍により一層深刻になり、"子どもシェルター"に逃げてくる子どももいます。
新作特別編「Zoom In 子どもシェルター」は、コロナ禍に"子どもシェルター"に入居した子どもと、コロナ禍においてもなんとか子どもに寄り添おうとする大人たちの様子を描いたリモート劇です。
期間限定での無料動画配信です。ぜひご覧ください。
抜粋ここまで
概要欄からアンケートもご記入いただけます。
たくさんの方々に見ていただけると嬉しいです。
弁護士がつくるリモート劇 もがれた翼 特別編「ZOOM IN 子どもシェルター」
暑中お見舞い申し上げます。 ご案内です。 カリヨン子どもセンターの元職員で、現在は声優として活躍する 冨沢竜也 さんが、子どもシェルターと自立援助ホームのケアリーバーが主人公の作品を上演します。 トム・カンパニー 朗読劇『エピローグから始まる物語』 9月11日(金) 18:00 ...