師走の候、皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。
1/28に東京弁護士会主催、カリヨン子どもセンター協力のシンポジウムが開催されます。
第1部ではもがれた翼のダイジェスト版を上映し、第2部のパネルディスカッションには当法人理事の坪井も登壇いたします。
予約不要ですが、150名の先着順となります。
詳しくはチラシをご覧ください。
どうぞよろしくお願いします。
師走の候、皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。
1/28に東京弁護士会主催、カリヨン子どもセンター協力のシンポジウムが開催されます。
第1部ではもがれた翼のダイジェスト版を上映し、第2部のパネルディスカッションには当法人理事の坪井も登壇いたします。
予約不要ですが、150名の先着順となります。
詳しくはチラシをご覧ください。
どうぞよろしくお願いします。
いつもカリヨン子どもセンターの活動をご支援くださり、ありがとうございます。
さて、現在、カリヨン子どもセンターでは下記の通り職員募集をいたしております。こんにちは。カリヨン子どもセンターが後援するイベントのご案内です。
豊島区 区制90周年記念事業としまオレンジリボンフェスタ第2弾
『令和4年度 豊島区児童虐待防止区民講演会』
共催 豊島区・東京弁護士会
後援 社会福祉法人カリヨン子どもセンター
東京都豊島区では令和5年2月に豊島区児童相談所が開設し、身近なこどもの相談機関が増えます。
東京弁護士会子どもと弁護士が作るお芝居「もがれた翼」Part.21『ひとりぼっちの子守歌』は、若年・特定妊婦への支援をテーマに描いた作品です。10代後半の家庭に頼ることができない女性が、不安定な生活のなかで妊娠し、地域社会のサポートにつながる様子を描いた物語です。
また、カリヨン子どもセンターの理事 坪井節子がパネルディスカッションに登壇します。
どうぞ皆さまのご参加をお待ちしています。
日時 2022年10月31日(月)12時30分開場/13時00分~16時30分
場所 あうるすぽっと劇場
定員 150名(先着順)
お申込みはこちら (事前申込みにて、保育サービスあり)
【第1部】13時00~終了後休憩
東京弁護士会 子どもと弁護士が作るお芝居「もがれた翼」
Part.21『ひとりぼっちの子守歌』上映会
【第2部】15時00~16時30分
パネルディスカッション『地域で支える・地域で見守る子育て』
パネリスト 坪井 節子氏(カリヨン子どもセンター理事・弁護士)
中島 かおり氏(NPO法人ピッコラーレ代表理事・助産師)
母子生活支援施設・豊島区役所児童相談所設置準備担当
豊島区子ども家庭支援センター・保健師
司会進行 田畑 智砂氏(豊島区子ども家庭支援センター・弁護士)
多摩でシェルター設立の準備をされている NPO法人子ども・若者センターこだまさんが、シンポジウムを開催します。
参加ご希望の方は、下記のサイトからお申込みをお願いします。
https://kodama-kodomo.org/2022/09/05/33/
Zoomでも参加可能とのことですので、ぜひ応援のほど、よろしくお願い申し上げます。
3年半お世話になりました、江戸川区小岩の地を離れ、このたびカリヨン子どもセンター事務局は下記住所へ移転いたしました。
(電話番号、FAX番号、メールアドレスは変わりません)
新しい事務所は、築200年の古民家です。
緑あふれるお庭には、夏でもさわやかな風がとおりぬけていきます。
子どもたちが訪ねてくれる場所、のんびりとすごしてくれる場所となりますように。
受け継がれてきたものを大切に、またここで新しくできることを模索しながら、活動を継続してまいります。
【新しい住所】 東京都北区赤羽西3丁目33番3号
この移転準備にともない、FAXが9月15日まで使用できません。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
こんにちは。カリヨン子どもセンターです。
JANPIA休眠預金活用事業における「子どもシェルター立ち上げ支援事業」にて、再公募(追加募集)がはじまりました。
原則として、子どもシェルターの設置がない地域、ニーズに対して施設が不足している地域での子どもシェルター開設が対象です。
2023年4月~2025年3月の2年間を事業期間として、子どもシェルターを開設・運営するために必要な資金支援(2年間の合計で総額1,700万円+85万円の評価費用)の助成が受けられます。
採択数:1~2団体
応募期間:2022年7月26日(火)~2023年1月31日(火) 17:00
詳細は、本事業のマネジメントを担当しておられるパブリックリソース財団のホームページをご確認ください。
https://www.public.or.jp/project/f1012
実行団体には、カリヨン子どもセンターをはじめ「子どもシェルター全国ネットワーク会議」加盟団体からのノウハウや研修などの応援もあります。
子どもシェルターの立ち上げを計画しておられる団体をご存じの皆さまは、ぜひご検討くださいますようお願いいたします。
どうぞよろしくご査収くださいますようお願いいたします。
朝日新聞厚生文化事業団主催「まなび応援金」は、今年度も事業を継続しています!
自立援助ホーム・子どもシェルターで暮らしている、または、暮らしたことのある29歳まで(申し込み時点)の人で、高校に在学している方、または資格取得をした方が対象となります。
※一時保護委託、体験、私的契約、補導委託による入居期間は、まなび応援金の対象になりません。
※自立援助ホーム・シェルターを利用後に、児童養護施設や里親家庭で暮らした人は対象になりません。
詳しい申込方法は、下記チラシとホームページをご覧ください。
http://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2022/05/ouen-20220530.html
どうぞよろしくお願いします。
暑中お見舞い申し上げます。 ご案内です。 カリヨン子どもセンターの元職員で、現在は声優として活躍する 冨沢竜也 さんが、子どもシェルターと自立援助ホームのケアリーバーが主人公の作品を上演します。 トム・カンパニー 朗読劇『エピローグから始まる物語』 9月11日(金) 18:00 ...